いってつ おるたねいてぃう゛

いってつの趣味のことを中心に、思うがまま書き殴っていくブログです。今すぐ引き返して!!

ましろ。

昨日がPSPのゲームだったので、今日はPCゲームの消化をば。

・・・誰だ、結局ギャルゲーとかいったの!


ってなわけではじめました、ましろ色シンフォニー。

なんというか・・・、甘い!甘すぎるわっ!!

個人的にギャルゲーをやる上で良作に分類されるポイントの1つで「雰囲気がいい」というものがあるわけですが。
そこに入るか否か、非常に難しいラインを維持している作品だと思ってます。
上記の甘いという言葉はその流れている雰囲気についてですけど、主人公がいいヤツということだったり、学園生活での何気ない会話だったり・・・。やってて顔がにやけるようなことがたくさんありすぎてもうww

・・・まぁ、正直に述べさせてもらうと、過去のゲームでも似たようなシチュエーション、見たことのあるようなストーリーが流れているということも、「甘い」という点のマイナス要素だったりもするんですけどね。なんだろう、甘いモノをたくさん食べ過ぎて胸焼けするというか。

ちなみに、↑で述べた「雰囲気のいいゲーム」として、いってつが各所でオススメしている"おとボク(おとめはぼくにこいしてる(漢字では書きたくない))"が、再始動するらしいです。
なんでも、"Project OTBK Re: Start!!"とか。
続編の発表か?とか考えていたらドラマCDらしいです。

あの聖應(せいおう)女学院が再び・・・!とか思いはしたのですけど、ゲーム(及びアニメ)の翌年の話なのですね・・・。
つまり瑞穂やまりや、貴子様、紫苑様は卒業した後・・・と。
発表されている情報ではどうやら奏がお姉さまとなるストーリーらしいのですが、こうなるといってつ的には「うーん・・・」というところでしょうか・・・。
いや、由佳里もいるみたいですけど、由佳里はともかく奏にはいっさい食指が動かないんですよねぇ・・・。
ただ、あのキャラたちが帰ってくると思うと、それはそれで気になるというか・・・。これが曲芸商法というヤツか・・・。

あと、ドラマCDだけという点もあまりノリ気じゃない部分だったりもします。


だって美少女は見ることが出来てナンボじゃん?